単語:mã nguồn
意味:ソースコード、プログラムの元になるコード
類義語:mã lập trình(プログラミングコード)、thư viện mã(コードライブラリ)
対義語:bản biên dịch(コンパイル版)、mã nhị phân(バイナリコード)
解説:mã nguồnは、プログラミングやソフトウェア開発において、プログラマーが書いた人間が理解できる状態のコードを指します。このソースコードは、プログラムの動作や機能を定義するもので、通常はテキストファイル形式で管理されます。ソフトウェアを開発する際には、このmã nguồnを編集・修正することで新しい機能を追加したり、バグを修正したりします。また、オープンソースソフトウェアの場合、mã nguồnが公開されているため、他のプログラマーが自由に利用・改良することも可能です。一方、コンパイルされた後の実行ファイルやバイナリコードは、mã nguồnとは異なり人間が直接理解することが難しいため、用途に応じた使い分けが求められます。
例文:
・例文1:Mã nguồn của phần mềm này rất dễ hiểu cho những người mới bắt đầu lập trình.
(このソフトウェアのソースコードは、プログラミング初心者にとってとても理解しやすい。)
・例文2:Chúng tôi sẽ công khai mã nguồn để cộng đồng có thể đóng góp ý kiến.
(私たちはコミュニティが意見を提供できるようにソースコードを公開します。)
・例文3:Khi sửa lỗi, việc đọc mã nguồn là rất quan trọng để tìm ra nguyên nhân.
(バグを修正する際には、原因を見つけるためにソースコードを読むことが非常に重要です。)